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上海の女性教師が南京事件30万人虐殺を裏付けるデータは無いと発言し失職

2021-12-18  カテゴリー:中国

上海の女性教師が南京事件30万人虐殺を裏付けるデータは無いと発言し失職

Photo by Correspondent Kawamura (licensed under CC0 1.0)

南京虐殺30万人の根拠は無いと発言し失職。

中国の南京で、旧日本軍が多くの市民を殺害したなどとされる「南京事件」をめぐり、上海の専門学校の女性教師が授業で、中国政府が30万人と主張する犠牲者の数について「データの裏付けはない」などと発言し、学校側は、社会に悪影響を与えたとして、この教師を除籍処分にしたと発表しました。

教師は生徒によってWeiboに動画をアップロードされ、インターネットによる包囲と抑圧が始まり、「日本の軍国主義者による虐殺を否定し、日本の軍国主義によって犯された凶悪な犯罪を否定する」としてこの教師を総攻撃した。

同専門学校は当初この件を「過度な説教」という分類としていたが、世論の圧迫から「虚偽の発言」に変更した。

靖国神社に行くよう発言し失職。

ほぼ同時期に青島大学の教授は「靖国神社に行け」と言って教職を失った。彼は、「私たちの世代は靖国神社に行ってください」というメッセージを送り、「自信を持ってください。中国の子供たちは、影を恐れず、威厳があります。あなたの心には幽霊は居なく、世界は賞賛しています。」と発言した。

教授は学校から非難された。彼の行動は教師の職業倫理と行動規範に重大な違反をした。学校は調査し、教職から外し、すべての教育活動を停止し、教育資格を取り消すことを決定した。



POINT

中国には言論の自由はありません。学問の自由も無い為、彼らの歴史認識と議論しても無意味です。これは韓国も同じです。





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